「第3回つるおかストピ選手権 inカモスイ&タクト」の入賞者が決定しました!

「第3回つるおかストピ選手権 inカモスイ&タクト」の入賞者が決定しました!

「第3回つるおかストピ選手権 inカモスイ&タクト」たくさんの方からのエントリーありがとうございました。選考結果を発表いたします。今回はグランプリ・タクト賞・カモスイ賞の3名の方が入賞となりました。入賞者の方へは加茂水族館オリジナルグッズと、荘銀タクト鶴岡で12/21に行われるタクトステージ オープンデイへの優先演奏権を贈呈します。

 

【グランプリ】

ららららるらさん(@yamashitatsuro)

https://www.instagram.com/p/DBGMfbLSg_u/

[審査員コメント]

曲の情感が思い浮かぶようなテクニックのある演奏でした。グランプリ、おめでとうございます。

 

【カモスイ賞】

telyさん(@snowmonkey517)

https://www.instagram.com/reel/DBUui8rtSfi/

[審査員コメント]

楽しそうに連弾するお子様の姿に審査員一同くぎ付けになりました。カモスイ賞、おめでとうございます。

 

【タクト賞】

ジャズ郎さん(@letsjazzro)

https://www.instagram.com/p/DAfKHsyStSu/

[審査員コメント]

思わずスウィングしたくなるようなアレンジの宝島でした。タクト賞、おめでとうございます。

 

受賞した皆様、本当におめでとうございます!

そして「第4回つるおかストピ選手権 inカモスイ&タクト」へのエントリーは11月1日からスタートしております。たくさんのご応募お待ちしております!

#第3回つるおかストピ選手権 #加茂水族館 #荘銀タクト鶴岡 #山形県 #ストリートピアノ #クラゲ

機関誌 「かもすい通信」秋号を発行しました

機関誌「かもすい通信」 2024年秋号(通号2号)を発行しました。

かもすい通信の発行は、加茂水族館リニューアル10周年を記念して2024年8月からはじまりました。水族館の情報が盛りだくさんなので、この機会にぜひご覧ください。

 

機関誌「かもすい通信」2024年秋号  【PDF:2MB】

 

※かもすい通信はデジタルジャーナルのみの発行です。印刷物は発行していませんのでご了承ください。

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かごしま水族館との姉妹館盟約10周年記念

いつも加茂水族館をご愛顧いただき誠にありがとうございます。
平成26年11月7日に鹿児島市の「いおワールド かごしま水族館」と姉妹館盟約を締結してから、本年11月で10周年を迎えます。これを記念した各種イベントを開催します。 Continue reading “かごしま水族館との姉妹館盟約10周年記念”

第4回 つるおかストピ選手権in カモスイ&タクト


加茂水族館×荘銀タクト鶴岡 連携企画
第4回つるおかストピ選手権 inカモスイ&タクト

 

加茂水族館か荘銀タクト鶴岡のストリートピアノで演奏している動画をInstagramに投稿してエントリー!
入賞者には素敵な特典があります♫
たくさんのご応募お待ちしております!

2024年11月1日(金)~2025年10月31日(金)

 

【応募方法】

①Instagramにて加茂水族館公式アカウント(@kamoaquarium)と荘銀タクト鶴岡公式アカウント(@tact_tsuruoka)の両方をフォロー。
②加茂水族館クラゲドリームシアター前、または荘銀タクト鶴岡エントランスに設置してあるピアノで演奏する様子を動画撮影。(60秒以内)
③ハッシュタグ「#第4回つるおかストピ選手権」をつけて動画を投稿。

 

【結果発表】

2025年11月下旬(予定)
・優秀作品は当館公式ホームページ、SNSで発表させていただきます。
・入賞された方のみ、加茂水族館または荘銀タクト鶴岡の公式アカウントより Instagramのダイレクトメッセージにてご連絡いたします。
ご連絡の時期までは公式アカウントのフォローを外さないでください。
入賞時にダイレクトメッセージにて動画の提出をお願いする場合がございます。
また、取材があった場合、メディア等に投稿された演奏動画を提供する可能性がございますのであらかじめご了承ください。

 

【入賞特典】
・加茂水族館オリジナルグッズの贈呈
・荘銀タクト鶴岡「タクトステージ オープンデー(2025.12/20~21予定)」への特別出演権(任意)

 

【応募条件について】
・応募動画は、応募者本人が演奏した物に限ります。
・応募動画に人物が写っている場合は、その方から事前に許諾を得たうえで応募するものとします。また、著作権者や肖像権者などの権利侵害になるとみなされる動画は応募できません。
・応募者は、日本国内在住者で、かつ、賞品を日本国内で受け取れる方といたします。
・応募者は、応募動画、動画に対するコメント及びユーザーアカウント名を、鶴岡市立加茂水族館および荘銀タクト鶴岡公式ホームページ、SNS等などの各種媒体に掲載することにご同意いただける方といたします。

 

【応募動画の権利及び利用について】
・応募動画にかかる著作権は、撮影者に帰属いたしますが、鶴岡市立加茂水族館および荘銀タクト鶴岡が応募動画を展示や公式HP、SNS等に無償で使用することを許諾いただきます。
・応募動画を改変(作品の一部切除等)して使用させていただくことがあります。この場合、応募者は、応募動画にかかる著作者人格権に基づく権利を行使しないものといたします。
・応募動画に対して、第三者から権利侵害・損害賠償などの苦情・異議申し立てがあった場合には、鶴岡市立加茂水族館および荘銀タクト鶴岡は一切の責任を負わないものとします。その際は、応募者が費用等を対処するものといたします。
・入賞決定後に、類似作品・著作権侵害など、その他規約に違反があると主催者が判断した場合には、入賞の取り消しを行う場合がございます。

 

【応募対象について】
加茂水族館クラゲドリームシアター前、または荘銀タクト鶴岡エントランスに設置してあるピアノで演奏した動画

 

【投稿方法と注意点について】
・撮影は他のお客様のご迷惑にならないようにお願い致します。ピアノの長時間の占有、通路となる場所への撮影機材の設置などはご遠慮ください。
・プライバシー保護のため、他のお客様が映ってしまった場合は加工するか、映らないように撮影して投稿してください。
・荘銀タクト鶴岡のピアノは催事等がある場合はご利用いただけません。ホームページにご利用カレンダーを掲載しておりますので事前にご確認ください。→荘銀タクト鶴岡ストリートピアノご利用カレンダー
・演奏の前後は必ず手指の消毒をお願い致します。
・電話等による審査結果の問い合わせは、お答えできませんのでご了承ください。
・動画は60秒以内でお願いします。
・演奏の上手下手、プロ、アマチュアは審査基準には関係ありません。スタッフが心を打たれた作品を最優秀作品にしたいと考えております。
・加茂水族館および荘銀タクト鶴岡アカウントのフォローを外した場合又はユーザーアカウントを途中で削除した場合は、応募が無効となる場合がございます。
・期間中、お一人様何点でも応募可能です。
・応募の際は、Instagramにて加茂水族館公式アカウント(@kamoaquarium)と荘銀タクト鶴岡公式アカウント(@tact_tsuruoka)の両方のアカウントをフォローしてください。片方だけの場合は応募が無効となります。
・動画投稿の際は、ハッシュタグ「#第4回つるおかストピ選手権」をコメントに追加した上でご投稿ください。
・ユーザーアカウントを公開アカウントに設定した上でご応募ください。非公開設定の場合は、選考対象外となります。
・本選手権は日本国内にお住まいの方に限り、どなたでも参加できます。
・応募する動画は、過去にSNSで公開したものでも可能となります。

 

【その他】
・本選手権は、Instagramが関与するものではございません。
・本選手権の参加には、Instagramのユーザーアカウントへのご登録が必要となります。
・優秀作品の方へはInstagramのダイレクトメッセージでご連絡いたします。また、両館公式ホームページ、SNSで発表致します。ご連絡が取れない場合には、入賞を見送らせていただく場合がございます。
・ 入賞の場合、賞品発送などのため、名前や住所などの個人情報を教えていただく場合がございます。また、入賞作品の提出をお願いする場合がございます。

 

荘銀タクトホームページはコチラ

機関誌 「かもすい通信」を発行します

加茂水族館リニューアル10周年を記念して2024年8月から機関誌「かもすい通信」の発行がはじまりました。機関誌では水族館の調査・研究活動、教育普及活動や館内ニュースや商品紹介などの情報を発信しています。機関誌をご覧いただくことで加茂水族館についてより詳しく知ることができます。スタッフが原稿の執筆から編集まで行い、年4回の発行を目指していきます。各号の発行を楽しみしていてください。

● かもすい通信 2024年夏号 (通号1号) 【PDF:1.46MB】
※かもすい通信はデジタルジャーナルのみの発行です。印刷物は発行していませんのでご了承ください。

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【令和6年7月1日より】入館料の改定について

いつも加茂水族館をご愛顧いただき誠にありがとうございます。
加茂水族館では、昨今の光熱費や資材購入費等の高騰を踏まえ、また現在進めていますリニューアルに関して展示内容充実のための準備費用へと充てるため、令和6年7月1日(月)より、以下の通り一般(大人)入館料を改定しますのでお知らせします。 Continue reading “【令和6年7月1日より】入館料の改定について”

「FIGHT10」加入調印式・PR活動の開催について

いつも加茂水族館をご愛顧いただき誠にありがとうございます。
加茂水族館は、令和6年4月1日より、福島県・茨城県・栃木県・群馬県の動物園水族館の連携事業である「FIGHT10」に加入しています。この「FIGHT10」への加入調印式および各園館のPR活動を開催しますので、お知らせします。 Continue reading “「FIGHT10」加入調印式・PR活動の開催について”

東北芸術工科大学の美術科・総合美術コース3年生が、加茂水族館の教育普及プログラムを開発

東北芸術工科大学の美術科・総合美術コースの瀬戸けいた准教授のゼミ所属学生(当時3年生)とのコラボによる配信型の教育普及プログラムの開発に取り組んだ成果を加茂水族館のWebサイトで公開いたしました。 Continue reading “東北芸術工科大学の美術科・総合美術コース3年生が、加茂水族館の教育普及プログラムを開発”

減免入館料の改定について

いつも加茂水族館をご愛顧いただき誠にありがとうございます。
令和6年7月1日より一般(大人)入館料が改定となりますが、学校団体等の入館につきましては「子どもたちへの教育機会の提供」を広げるため、入館料への減免を拡大し無料といたします。 Continue reading “減免入館料の改定について”

リニューアル10周年を迎えました!

いつも加茂水族館をご愛顧いただき誠にありがとうございます。
海沿いにあった小さな水族館が、2014年6月にクラゲの水族館として新築リニューアルオープンしました。そして、2024年6月1日、リニューアル10周年を迎えました! Continue reading “リニューアル10周年を迎えました!”

レストラン「沖海月」の料理人 活躍しています!

いつも加茂水族館をご愛顧いただき誠にありがとうございます。
加茂水族館のレストラン「魚匠ダイニング沖海月」の料理人が大会等で活躍していますので、紹介します。 Continue reading “レストラン「沖海月」の料理人 活躍しています!”

[無料適用者の追加記載]◆◆教育普及プログラムの有料化◆◆

下記の朱書き部分が追加記載箇所です。

今年度まで無料で行っていた下記の5つのプログラムについて、
運営費用をまかなうため、受益者負担とし、
来年度(2024年4月1日)から有料化することにいたしました。

料金は500円/1名(年齢等不問で一律)となります。

有料化となるプログラムは以下の通りです。

【一般からの応募型教育普及プログラム】
◆ わくわくクラゲサイエンス
◆ わくわくクラゲサイエンス特別編
◆ 海ごみワークショップ
および
【10名以上の団体申込みにより開催する教育普及プログラム】
※学校団体については引き続き無料です。
※学校団体、減免入館料適用者、および旅行会社添乗員は引き続き無料です。申込時にお知らせください。
◇ クラゲ学習会(30分および60分とも同額)
◇ 海ごみ学習会(30分および60分とも同額)

ご理解いただけますようお願いいたします。

新江ノ島水族館と共同で論文を発表しました。

   

 

アメリカ海洋調査探検隊(Ocean Research Explorations)・

ハワイ太平洋大学(アメリカ・ハワイ州ホノルル)・

新江ノ島水族館・鶴岡市立加茂水族館・ワイキキ水族館による共同研究

 

マツバクラゲ属の2種(エイレネクラゲ・コブエイレネクラゲ)

について情報をまとめ、論文を作成しました

 

鶴岡市立加茂水族館(所在地:山形県鶴岡市、館長:奥泉和也)と新江ノ島水族館(所在地:神奈川県藤沢市、館長:崎山 直夫)は、アメリカの海洋調査探検隊(Ocean Research Explorations)、ハワイ太平洋大学(アメリカ・ハワイ州ホノルル)、ワイキキ水族館とともに共同研究をおこない、マツバクラゲ科のマツバクラゲ属(Eirene)、特に日本でも出現するエイレネクラゲとコブエイレネクラゲの2種について、統合分類学と生物地理学的なアプローチによって厳密な同定をおこない、これらの基礎的な情報(形態・生態・遺伝子・分布)をまとめた論文を作成しました。


クラゲは成長にともない、さまざまな形態(ポリプ・メデューサ)を持つため、種の同定には完全な生活史の把握が必要です。

また、ヒドロ虫類は近縁なもの同士の形態の差が小さい場合が多く、世界中で誤同定が頻発しています。その中で、さまざまな情報を扱い(統合分類学)正確に種同定をするということはとても重要な作業になっています。我々水族館には「調査・研究」と「種の保存」という大切な役割があります。本研究で使用した2種もそうですが、生活史を把握し、かつ産地のはっきりとした遺伝子データを提供できるということが、個々の種の地理的分布のみならず、その先のテーマである「侵入(所謂外来種問題)」や「拡散」などを調べる際にとても役に立ちます。

本論文は今後マツバクラゲ科やその近縁のグループの研究をおこなう上で、とても重要なものとなります。

 

<本研究成果のポイント>

●クラゲはヒドロ虫綱、鉢虫綱、箱虫綱、十文字虫綱の4つのグループに分類されます。

今回、ヒドロ虫綱に属するマツバクラゲ属の2種(エイレネクラゲとコブエイレネクラゲ)について厳密な同定を行い、基礎情報をまとめ、論文を作成しました。

●本研究は、オンラインで国境を越えておこなわれたものです(2023105日に学術雑誌「 Zoological Studies 」で掲載)。特に Ocean Research Explorations とハワイ太平洋大学

2022年にも共同研究を行いました(ギヤマンクラゲ Tima nigroannulata の再記載)。

●鶴岡市立加茂水族館と新江ノ島水族館は、日本産のエイレネクラゲとコブエイレネクラゲの標本を提供し、研究に貢献しました。

●本研究によって、コブエイレネクラゲが野外で採集されたことが初めて証明されました。また、この種が中国から日本、そしてハワイにまで侵出している可能性が示唆されました。

 

<研究の背景>

現在4,000種前後が確認されているクラゲ類の中には、見た目で種を見分けるのが難しいものがたくさんあります。その中でもヒドロ虫類のマツバクラゲ科の種は同定が特に難しいとされており、各地で基礎的な情報である形態や遺伝子、地理的分布情報の混乱が生じることで、過去に何件かの誤同定も起きています。未来に向けて情報を積み重ねるためには、形態・生態・分布・遺伝子などの基礎的な情報を整理することがとても重要です。

マツバクラゲ科、マツバクラゲ属は日本ではエイレネクラゲ Eirene menoni、コブエイレネクラゲ Eirene lacteoides、マツバクラゲ Eirene hexanemalisの3種、未同定種の1種の出現が報告されており、本研究では、その中でもエイレネクラゲとコブエイレネクラゲの2種について、最新の情報をまとめました。

 

<今後の展望>

今回は上記の2種についてまとめましたが、同じような誤同定が他の種やグループでも頻発していることが考えられます。どんな生き物でもそうですが、新しいことを発見する事(新種記載など)とともに、本研究のように、過去のデータを振り返り、より正確な情報の積み重ねがおこなえるようにしていくことはとても重要です。今後も世界に目を向け、多種のクラゲを扱う私たちだからこそできる研究に着手していきたいと考えています。

 

<発表論文について>

掲載誌:Zoological Studies  (2023年10月5日 オンライン上で公開)

論文タイトル:Integrative Systematics and Biogeography of the Hydrozoans (Leptothecata: Eirenidae) Eirene menoni Kramp, 1953 and Eirene lacteoides Kubota and Horita, 1992 from Japan and China with Comments on Pacific Ocean Distributions(ヒドロ虫類(軟クラゲ目:マツバクラゲ科)の統合分類学と生物地理学:日本と中国からのEirene menoni Kramp, 1953およびEirene lacteoides Kubota and Horita, 1992に関する研究と太平洋分布に対するコメント)

 

著者:Gerald L. Crow, Brenden S. Holland, Gaku Yamamoto, Shuhei Ikeda, Aya Adachi, and Kelley Niide

(Gerald L. Crow1、Brenden S. Holland1][2、山本 岳3、池田 周平4、足立 文3、Kelley Niide5

[1] アメリカ海洋調査探検隊 (Ocean Research Explorations)

[2] ハワイ太平洋大学(アメリカ・ハワイ州ホノルル)

[3] 新江ノ島水族館(神奈川県藤沢市)

[4] 鶴岡市立加茂水族館(山形県鶴岡市)

[5] ワイキキ水族館(アメリカ・ハワイ州ホノルル)

 

<研究対象のクラゲについて>

エイレネクラゲ

学名: Eirene menoni  傘形約2cm

1928年12月5日にオーストラリアで発見され、最初の標本はイギリス、ロンドンの自然史博物館に寄託されました。エイレネクラゲは他にも中国、日本、韓国、ベトナムからも野生個体が発見されており、インド太平洋に広く分布します。日本の太平洋側では毎年夏から秋にかけて普通に見られます。

繁殖に成功している種類で、展示されることも多いクラゲです。

 

コブエイレネクラゲ

学名: Eirene lacteoides  傘形約3cm

1992年に鳥羽水族館の水槽内で発見され、久保田と堀田によって新種として記載されました。

その後各地の水族館で普通に飼育されている種であるものの、日本では野外で発見されることがなく、「水族館でしか発見されていない謎のクラゲ」とされていました。

しかし、本研究により中国で採集されたコブエイレネクラゲの遺伝子がTima formosa(ギヤマンクラゲの仲間)として誤って登録されていたことが判明し、野外でも発見されていたことがわかりました。

 

<この件に関する報道関係の方からのお問い合わせは>

◇鶴岡市立加茂水族館  飼育課 /   佐藤 ・ 池田     TEL0235-33-3036 FAX:0235-33-1129

◇新江ノ島水族館   広報 / 井上 ・ 山崎     TEL0466-29-9963 FAX:0466-29-9972

 

<お客さまからのお問い合わせ先は>

 

鶴岡市立加茂水族館  TEL0235-33-3036    〒997-1206 山形県鶴岡市今泉字大久保657-1

公式ホームページ https://kamo-kurage.jp/

 

新江ノ島水族館          TEL0466-29-9960    〒251-0035神奈川県藤沢市片瀬海岸2-19-1

公式ホームページ https://www.enosui.com/

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